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風流荘風雅屋

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お上品を目指す、のんき節

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マチュピチュの急階段
http://snnantn.blog115.fc2.com/blog-entry-4397.html

2013年10月24日
【高画質】アイスランドの美しさを凝縮、
「エレメント・アイスランド」
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 極寒の地、アイスランドの今年9月の表情を捕えた
超美麗タイムラプス映像。水の流れがまるで生命体のように
意思をもっているかのようで、空にかかるオーロラの
素晴らしさは筆舌に尽くし難いとはまさにこのことだ。

※高画質大画面推奨
Stunning Time-Lapse Video: Elemental Iceland

 http://vimeo.com/75646917


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by buttonde | 2013-10-28 06:40 | 風景 | Trackback | Comments(0)
2013年10月26日
「外国人がインドの神々をゲームキャラ風に
描いたイラストがすごい」海外の反応

 http://blog.livedoor.jp/drazuli/archives/6895038.html
Comment by 9GAG
ゲーム風なインドの神
アルジュナ
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その名は「純粋な行為の実行者」を意味する。
健全で円満な性格、健康な肉体に宿る健康な精神、彼の母、
妻、友人誰もが彼を大事に扱い誇りとしたとされる。
アルジュナは友人に誠実で忠実で、ヴィシュヌの化身にして
従兄弟であったクリシュナと長く友情で結ばれた。
アルジュナ

バルガヴァ(斧の戦士)
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ビーマ
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ビーマ(Bhīma, 梵: भीम)は、インドの叙事詩
『マハーバーラタ』に登場する英雄。
幼少の頃から超人的な怪力の持ち主で、棍棒、
拳闘に優れた才能を発揮し、叙事詩では大英雄
アルジュナにひけをとらない活躍をする。
インドでは今日、怪力の持ち主を俗にビーマと呼ぶ。
ビーマ

ブラフマー(創造の神)
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三神一体論(トリムールティ)では、三最高神の一人で、
世界の創造と次の破壊の後の再創造を担当している。
叙事詩やプラーナ文献の中では、ブラフマーの物語も
数多く記されている。しかし、他の神の様に、
自分を中心とした独自の神話もなく、観念的なために
一般大衆の人気が得られなかった。現在ブラフマーを
祭っている寺院は少ない。
ブラフマー

ドゥルガー(戦争の神)
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ドゥルガー(दुर्गा durgā)は、ヒンドゥー教の女神。
その名は「近づき難い者」を意味する。外見は優美で美しい
が、実際は恐るべき戦いの女神である。10本あるいは
18本の腕にそれぞれ神授の武器を持つ。
神々の要請によって魔族と戦った。
ドゥルガー

ガネーシャ
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ガネーシャ(गणेश, gaNeza)は、ヒンドゥー教の神の一柱。
その名はサンスクリットで「群衆(ガナ)の主(イーシャ)」
を意味する。
障害を取り去り、また財産をもたらすと言われ、商業の神・
学問の神とされる。インドのマハラシュトラ州を中心に
デカン高原一帯で多く信仰されている。
ガネーシャ

ハヌマーン
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ハヌマーン(हनुमान् Hanumān)は、
インド神話におけるヴァナラ(猿族)の1人。
単身あるいは猿族を率いて幾度もラーマを助けたと
されており、その中でも最も優れた戦士、
弁舌家とされている。
今でも民間信仰の対象として人気が高く、インドの人里に
広く見られるサルの一種、ハヌマンラングールはこの
ハヌマーン神の眷属とされてヒンドゥー教寺院において
手厚く保護されている。
ハヌマーン

ハリハラ
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ハリハラ(Harihara)は、インド神話のシヴァと
ヴィシュヌの合体神。別名アイヤッパン。右半身がシヴァで、
左半身がヴィシュヌ。ハリがヴィシュヌを意味し、
ハラがシヴァを意味する。つまり、
創造と破壊を象徴しているのである。
ハリハラ


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by buttonde | 2013-10-28 06:32 | | Trackback | Comments(0)
2013/10/25
これが江戸時代の金工だ、日本刀の鍔(つば)を復元する
ドキュメンタリー
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by wikipedia
萩谷勝平という江戸後期から明治にかけて活躍した金工の
作った日本刀の鍔(つば)を復元したプロジェクトの
ドキュメンタリー映像です。

レプリカを作成することが出来るこの方の技術力もすごい
ですが、何よりも鍔というものの細工の細かさに驚かされる
内容です。
Utsushi - in search of Katsuhira's tiger. Part 1

Utsushi - in search of Katsuhira's tiger. Part 2

- 以下、反応コメント -

・アメリカ
信じられない。もっと古い物を見直した方がよさそうだ。

・ポルトガル
すごい技術力だね。細かい作業の多さに驚かされる。

・ロシア連邦
ずっと釘付けになって見てたよ。

・アメリカ
技術だけでなく、ものすごい根気の居る作業だ。

・イギリス
古い物をコピーするのではなく、
作者が何を作りたかったのかを模索する
「写し」の考え方は好きだな。

・オーストラリア
鳥肌が立ったよ。弟子を取ってみる気ある?

・アメリカ
こんなすごい物を見たのは初めてだ。本当に素晴らしい。

・アメリカ
この種のアートの価値が本当によくわかる映像だったよ。
息子と一緒に見て魅了されてしまった。

・オーストラリア
本当にすごいね。唯一不満な点があるとすれば
新品に見えることだな。
まるで本物の作者が昨日作ったかのように。

・アメリカ
前半部分は飛ばそうと思ってたけど、
結局全部見てしまったよ。

・イギリス
本当に素晴らしい細工だ。こんなに古い技法が
今の時代にまで受け継がれてることは本当に驚きだよ。

・カナダ
完成品ももちろん美しいが、映像そのもが美しい作品だよ。
この目で実際に作られていく過程を眺めていたいよ。

・アメリカ
勝平も喜んでるだろう。

・アメリカ
ああ。神よ。これはすごすぎる。
ビデオを見てトランス状態になってしまった。


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by buttonde | 2013-10-28 06:30 | | Trackback | Comments(0)
2013年10月19日 紅葉(13枚)
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by buttonde | 2013-10-24 10:37 | 風景 | Trackback | Comments(0)
October 22, 2013 【海外の反応】外国人
「日本は驚くほど美しい国」「住む国を間違えた」
日本の古き良き民俗村に外国人が感動!
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集落博物館「飛騨の里」に対する海外の反応

飛騨高山にある集落博物館「飛騨の里」は、飛騨の古い
民家が移築復元され 古き良き農山村の暮らしやなどを
再現しています。こういう風景って癒やされますね。
雪も降っていてとてもいい感じです。

Old Mountain Village Life in Japan!

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by buttonde | 2013-10-24 10:35 | 風景 | Trackback | Comments(0)
まるでRPG!「ホーリートリニティ教会」(グルジア)は
美しい山頂にあって伝説の教会風!
October 22, 2013
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Photo credit

グルジアのStephantsminda町郊外。コーカサスで最も高く、
最も美しい山の頂上に、ホーリートリニティ教会があります。
そのロケーションはまるでロールプレイングゲームのよう。


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by buttonde | 2013-10-24 10:32 | 風景 | Trackback | Comments(0)
These Funny Animals (51 pics) 17 Oct 2013
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by buttonde | 2013-10-24 10:31 | | Trackback | Comments(0)
【こんなの初めて見た】落差200mの絶壁
「奇跡の虹が現れる滝」が凄すぎてなんか出てきそう
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(via. Justin Lee / NY Daily News)

(((;゚Д゚))) うひゃぁ

ゾクゾクーーーーーっときた!!

なにこれ、なにがどうなったらこんな光になるの?!
200メートルの断崖から落ちる巨大な滝、
そこに出現した魔法の炎のような「奇跡の虹」

ネイティブ・アメリカンたちに「ポホノ (Pohono: 風の精霊)」
と名付けられ、ここから立ち上る霧を吸い込むと
愛が訪れると言い伝えられているそうです
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(via. Ben)


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by buttonde | 2013-10-14 05:30 | 風景 | Trackback | Comments(0)
【人類が凄い】地球一周し、少数民族の文化を記録した
壮大なプロジェクト『彼らが消えて行く前に』
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(((( °Д°))))アアアアアアア

世界広い
文化の枝分かれ、壮大過ぎて震える

20万年前、アフリカの「ミトコンドリア・イブ」から
始まったとされる人類の歴史。悠久の時を超え、
我々は素晴らしく多彩な文化を育んできました

しかしながら産業革命から情報革命を経て僕らは繋がり合い、
技術による進化によって払拭してきた孤独の対価として独
特な個性を失い、時に「自分とは何か」見失いそうに
なります。日本がかつて大切にし、いまは失われかけている
「粋の文化」のように

イギリスの写真家ジミー・ネルソン(Jimmy Nelson) は
こうした危惧から2009年にこのプロジェクトを発足。
地球を一周し、少数民族たちと飲食を共にし、祭りに加わり、
歌い、彼らが祖先から今もなお受け継ぐ生活を記録した
プロジェクト「BEFORE THEY PASS AWAY
(彼らが消えて行く前に)」
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来るべき未来、僕たちはどう生き、何を残すべきなのだろう?

きっとこの作品から伝わる感動が、いつか、
答えになっていたと気づく時がくるのかもしれないね


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by buttonde | 2013-10-14 05:22 | | Trackback | Comments(0)
2013/10/12 海外「当時から世界最高か」
昭和初期に作られた日本のアニメが物凄い

動画の作品は、1929年(昭和4年に)に制作された
「瘤取り」。
製作会社は「横浜シネマ商会(現YOKOCINE DIA)」で、
監督は青地忠三氏、作画は切り抜きアニメーションの
名手であった村田安司氏であるようです。

現在ですと爺からこぶを取る伝説上の生物は
鬼であることが一般的ですが、この作品ですと、
その役目は天狗になっています。
(13世紀前半頃に成立した「宇治拾遺物語」の
「こぶとり爺」でも鬼が登場しますが、
 遠野など一部の地域の民話では天狗が登場するようです)。

80年以上も前に作られた作品にもかかわらず、
高い完成度を誇るこの作品に、
海外からは驚きの声が寄せられていました。

Japanese Old Animation (1929)



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by buttonde | 2013-10-14 05:21 | | Trackback | Comments(0)